Dan The Manをプレイした所感。

Dan The Manをプレイした所感。

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横スクロール型のレトロゲーム、初期のスーパーファミコンを思わせるようなドット絵が新鮮なDan The Man。

 

ヒゲにハチマキという暑苦しいおっさんが、銃を乱射しながら走りまくるゲームです。

 

「Dan The Man(ダン ザ マン)」をリリースしているHalfbrick Studiosのゲームって、けっこうこんな感じですよね。

 

ステージ画面も、初期のマリオを思わせます。

 

操作は画面パッドにて!

操作は表示される操作パッドで行います。
移動・攻撃・ジャンプと決まっているので、感覚で覚えてしまえば後は簡単。
ただ、iPadなどの大きな画面には向かない系の配置になので、そこは注意が必要です。

 

攻撃について

最初にできる攻撃は、投げやジャンプキック、つかみ投げやハイキックといった顔色な身一つの攻撃です。
(そんな中だからこそ連打で繰り出す連続攻撃、コンボは重要です)

 

格闘だけと思いきや、手裏剣やマシンガンなども途中から解放されていきくのはちょっとした意外性。ナイフや銃といったアイテムもあります。

 

アイテムは使える回ズウの上限がありますが、ステージ途中に落ちているアイテムを上手く使って、離れ業も繰り出していきましょう。

 

ゲーム内通貨のゴールドを貯めれば主人公のスキル強化要素、キャラクt-あのアップデートもあり。
スキルを使えば、より強力なワザを使いこなすことが出来ます。

 

「ため」攻撃もあるのですが、割と「体力」がモノをいう世界かなと思います。
(ココもけっこう原始的だな…)

 

体力は、ステージ途中の食べ物を拾っていきます。

 

出てくる敵をどんどん倒すというシンプルさ。

 

ですが、マップ中に隠しエリアがあったり、簡単なギミックも少し隠されています。 

 

1ステージをサクサククリアしていくタイプではないので、7-8分くらいは、ある程度のまとまった時間が必要なのも逆に新鮮。

 

Dan The Manは、いろんな意味で最近の無料ゲームの逆を行く部分があるアプリゲーム。

 

キャラクターは、主人公は男性女性のどちらから選べます。
というか「DAN」「JOSIE」という名前なのですが、コレって「男子」と「女子」の頭文字を撮ったような気がしないでもない…。でもアメリカのゲーム会社なので真実は闇の中…。

 

レベルが上がるにつれて、ナイトや海賊、恐竜なんかのキャラもつかえるようになります。

 

これ、新着アプリ的にはそこそこ流行ってるみたいです。

 

 

 

 

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