印象的なキャラクター紹介

印象的なキャラクター紹介

キャラ紹介

遊戯王で印象的だったキャラクターを書いていきます。

 

城之内克也

最初は遊戯をいじめる脇役として登場している城之内克也。
いつの間にか遊戯王を代表するデュエリストにまで成長したキャラクターでもあります。

 

ただの初心者から始まって、真紅眼の黒竜を始めライバルたちからカードを授かり駆けあがって行く姿は格好良いの一言。

 

また、情に厚く、友達や妹のために命を賭して戦い抜く姿は戦士そのものです。マリク戦では闇のゲームに敗れはしたものの、デュエリストとしては遊戯、海馬に次ぐ強者である。何よりカード共に闘う姿に憧れた人も多いのではないでしょうか。(元ヤンって、なんとなく少し憧れキーワードでも歩きがしますが、これも中二病なのでしょうか…。

 

海馬瀬戸

ブルーアイズを使う海馬は小さいころはとてもかっこいいキャラだと思っていました。
が、今では中2病全開で意味の分からない行動、常軌を脱した行為を行うある意味ネタキャラとして見ています。映画でも海馬がある意味すごくていい感じですよね。

 

最初の印象が段々と崩れていく様子が、愛嬌があってもはやネタレベルです。

 

鬼柳京介

「遊戯王5Ds」に出てくるキャラクターです。

 

オープニング映像で遊星と同じカットインで流れてきたときからなんとなく気になって、初登場のハイなテンションに度肝を抜かれ、その後のバトルでも変わり無きハイを披露。

 

彼を演じた声優様の演技力もかなりのレベルでした。高笑いがすごい。様々な名言を残していった彼は、遊戯王界指折りの人気キャラなのではないかと密かに思います。

 

カードをちょこっと紹介

意外と、パッと思い出したキャラクターが少なかったので、カードも紹介したいと思います。

 

強欲な壺

【注意】遊戯王はデッキや引いた手札からテンポよく展開するのが勝つための近道だと思いますが、カードを2枚引く、一見地味だがとても使い勝手が良く、どんなデッキにも必ずと言っていいほど入れるカードですし、大好きです。
通常魔法であり、禁止カードでもあります。

 

封印されしエクゾディア

遊戯王と言えば漫画でありながら展開やカードの引きなどを考えて予めカードを集め、デッキを作る高レベルな戦略ゲームであり、その作業も遊戯王の醍醐味だと思います。

 

ただ、手札にエクゾディアのパーツ5枚全てを揃えると勝ちという、超高難度だが超最強という部分もあり、そこがまた面白くもありますよね。

 

闇属性、魔法使い族の効果モンスターです。

 

 

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