Roll the Ball(ロールザボール)/モード説明とプレイ方法

Roll the Ball(ロールザボール)/モード説明とプレイ方法

Roll the Ballは、待ち合わせに少し早く着いた待ち時間や電車で暇な時、お仕事の息抜きなど、スキマ時間に遊ぶにはもってこいの無料スライドパズルゲームです。

 

プレイ方法

やり方はとにかくシンプル!
ボールをゴールに届ける道を作るだけです。

 

 

こんな感じでつなげていきます。

 

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選べる4つのモード

Roll the Ball(ロールザボール)には4つのモードがあります。
星を集めながらゴールまでいく「スタートモード」。
最短移動回数でクリアせよ!「クラシックモード」。
ボールを乗せてゴールへ導く「ムービングモード」。
回転させながら道を繋げる「ローテンションモード」。
この4つから選べます。

 

まずはスタートモードからプレイするのがオススメ。
最初は道を繋げることを優先します。
だんだんとゲームの仕組みが分かってきたら星を3つを取れるように工夫するといいです。

 

レベル1では少し移動するだけで繋がった道も、だんだんとゴールには必要のないブロックが出てきたり、道の無いお邪魔パズルが現れたり、固定してある道をあえて使わなかったり・・・。ムムッちょっと面白くなってきたかも?と思った頃には、あっという間にレベル30ぐらいまで行っていると思います。そうなんです。このゲーム、とてもサクサク進めるのです。

 

 

なかなか難しい…。

 

 

難易度も極端に上がるわけではなく、必要なアイテムがたくさんあるわけではないので、課金に悩むこともなくお手軽に遊べます。

 

また、ステージを進むと稀にヒントコインが置かれている場所があります。
そこでコインをゲットすることにより、無料でヒントを見ることも出来るのです。(ヒントコインは有料で購入することが可能です。)

 

 

こうしてスタートモードで星を集めることにより、他のモードも遊べるようになっていきます。
クラシックモード始め、他の3モードでは道中に星は出てきませんが、如何に少ない移動回数で道を作れたかという回数でゲットできる星の数が変わってきます。

 

クラシックモードはスタートモードに移動回数制限が加わり、ムービングモードでは、クラシックモードに時間制で自動ボール移動が加わります。

 

さらにローテンションモードは移動回数制限に加え、道の回転が可能なものと不可能なものがあり、道の回転にも1カウント、道の移動にも1カウントとなり、さらに難易度が上がり面白くなっています。

 

全モードにおいてクリアするためのコツは、固定観念や最初のイメージ(直感)にとらわれすぎず、柔軟な発想を持つことです。また、一度別のステージをやってみたりして時間を置くのも手です。

 

忙しい毎日に、ちょっぴり頭の体操になるサクサクパズルを遊んでみてください。

 

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