2048 派生ゲーム《まだまだアリます》

2048 派生ゲーム《まだまだアリます》

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前回も派生ゲームを紹介しましたが、まだまだ面白い派生ゲームがあったので紹介していきます。

2048 undo機能とは

2048には、「undo(元に戻す)機能」のついたバージョンの、「2048 XP」というアプリがあります。「undo(元に戻す)機能」は1ゲームにつき128回まで使用可能で、最後のステップを元に戻す事ができます。
パソコンで言えば「ctrl+z」です。

 

2048 ひらがなバージョン

2048 には、ひらがなバージョンというものもあります。
こちらは、最初のタイルが「あ」になっており、「あ」と「あ」が隣同士になると「い」になります。お察しの通り、その次は「い」と「い」で「う」になります。

 

2048 まどかバージョン

2048 には「まどかマギガ」バージョンもあります(なんでもアリますね…)。
同じキャラ同士が隣り合えば、別のキャラに進化するというものです。

 

2048 Flappyバージョン

「Flappy 2048」という名前の通り、Flappy Birdと、2048を組み合わせたゲームになります。
こちらは、パズルゲームではなくアクションゲームとなっています。

 

Flappy Birdで障害物とされていた土管が2048のパズルになっていて、同じ数字のマス目を通り、スコアを増やしていきます。海外ゲーマーの間で人気があるようです。

 

2048 作者について

2048の作者は、イタリアの若き青年です。

 

 

彼は2048が“Threes!”と“1024”を元にして作ったものだと公式サイトで明らかにしています。また「ウォール・ストリート・ジャーナル」では、だからこそ無料にしたのだとも話しています。オープンソースですが、彼も、ここまでヒットするとは、派生ゲームがでるとは思っていなかったのではないのでしょうか?

 

まだまだ、2048の人気は衰えるところを知らない様子です。
今後も面白い派生ゲームがあれば紹介していきます。

 

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